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IMAPCAR 効率的なSIMDプログラミングのコツ NECマイクロシステム(株) 青山徹氏
簡単な画像処理を例題にして、IMAPCARでの効率的なSIMDプログラミングの方法を解説します。評価ボードを使用し、目の前で動作させながら初心者の方にもわかりやすく説明します。
2008/10/ 9(木)   イベント名 : 九州・国際テクノフェア〜ICTコンバージェンス2008〜 ワークショップ

 

車載用組み込みソフトウエアについて NECマイクロシステム(株) 長谷川典子氏
青山徹氏
人材の育成が急務といわれている組み込みソフトウエアの分野について、組み込みソフトウエアとは何か?、どんな技術が必要なのか?を分かりやすく説明します。またNECエレクトロニクス画像処理LSIを用いたソフト例もご紹介します。
2007/10/11(木)   イベント名 : 九州・国際テクノフェア〜ICTコンバージェンス2007〜 ワークショップ

 

<カーエレクトロニクス>コンファレンス
(パネラー参加)
NECマイクロシステム(株) 山内智之氏
「生産拠点から『開発拠点』へ〜世界を目指す九州のカーエレクトロニクス産業〜」をテーマとし、基調講演、招待講演、パネルディスカッションが行われます。パネラーとして当社からも参加します。
2007/10/10(水)   イベント名 : 九州・国際テクノフェア〜ICTコンバージェンス2007〜 コンファレンス

 

自動車と半導体について、そして最新の画像認識LSI NECエレクトロニクス(株) 金子博昭氏
NECマイクロシステム(株) 中村道也氏
今、九州、特に北部九州地区で注目されている『自動車』と『半導体』について、
・自動車に半導体がどのように使われてきたのか?
・現在半導体に何が求められ、どのように対応して行こうとしているのか?
・これからもっとも注目される「画像処理」で何が出来る様になるのか?
NECエレクトロニクスの自動車向けLSIを参考に分りやすく説明いたします。
2006/10/27金   イベント名 : 九州・国際テクノフェア〜ICT2006〜 ワークショップ

 

システムLSIにおけるハード・ソフト協調検証技術と
その実際
NECメディア情報研究所 中村祐一氏
携帯電話、ディジタル家電、カーナビ機器などの複雑なシステムLSIを実現するためには、LSIハードウエアと同時に100万行のソフトウエアの開発をする必要がある。ハードウエアと100万行のソフトウエアを統合したシステムLSIを短期間、かつ誤りなく開発するためには、システムLSI検証ツールを使った LSI製造前のシステム検証が不可欠である。本講演では、システム検証の実際について、実例を上げて詳しく解説します。
2005/10/28金   イベント名 : 九州・国際テクノフェア〜IT2005〜 ワークショップ

 

こうやって若手エンジニアを一人前にする
〜組込みソフトウェアにおけるエンジニアの鍛え方
NECマイクロシステム(株) 腰越徹氏
組込みソフトウェアの効率的開発には、テクノロジー(技術力)だけでなく開発の土壇場で必要なテクニック(現場力)が重要となります。今回は漫然と行なうOJTでは身につかないテクニックを、若手の技術者にいかにして伝えていくかについて、実例をもとに現場の声としてお話します。
2004/11/17水   イベント名 : Embedded Technology 2004 プライベートカンファレンス

 

組込みLinux 開発力アップのために
押さえておきたい大切な事
NECマイクロシステム(株) 小松敏昭氏
組込みソフトウェアの開発では短納期・高品質での開発が要求されています。これは盛んに使われ始めたLinuxと言えども例外ではありません。しかしながら、その膨大・複雑さから、一部のスペシャリストに頼って開発しているのが現状ではないでしょうか。開発力を上げるためにやみくもに手をつけても効果的ではありません。特に短期間に開発力をアップさせてカーネルを新規システムに移植するためには、避けては通れない大切なポイントが存在します。様々なシステムにLinuxを移植してきた経験をもとにそのエッセンスをお話します。
2003/11/12水   イベント名 : Embedded Technology 2003 プライベートカンファレンス

 

IP電話端末の開発
SIP移植だけでは済まない意外なポイント
NECマイクロシステム(株) 矢野渡氏
IP電話機能付き複合機、あるいはIP電話端末を開発していくために、単に既存システムのTCP/IPライブラリ上にSIPプロトコルを実装するだけで実現できると安直に考えてはいませんか?
実際に開発を進めるためにはSIP移植以外にもまだまだ考慮しなければならないポイントがいくつもあるのです。思わぬ落とし穴に嵌まらぬためにも、それらのポイントについて事前に十分な検討が必要です。実際の事例を交えながら、IP電話端末開発で十分考慮しておくべきポイントのいくつかについてお話します。
2003/11/12水   イベント名 : Embedded Technology 2003 プライベートカンファレンス

 

組込ソフトウェア開発
成功させるためのちょっとした秘訣
〜ソフトウェア外注で失敗する人、成功する人〜
NECマイクロシステム(株) 桑原一悦氏
組込みソフトウェアの開発の課題は、「開発に時間がかかる→製品化が遅れる→売れない」 しかし「いつも忙しい」悪循環から脱却して、いかに高機能な製品を短納期・高品質で開発して、遅れによる機会損失を防ぐかに移ってきているのではないでしょうか。しかし今までと同じ「出来る自社エンジニアに外注」スタイルでは、難しくなってきていると思われます。目に見えない外注の管理コストなど、開発時に発生する「ムリ・ムダ・ムラ」を省き、かつ技術の空洞化を防いだ開発を進めるために押さえておきたいポイントをお話します。
2003/11/12水   イベント名 : Embedded Technology 2003 プライベートカンファレンス

 

”Linux移植”誰もが陥る三つのポイント
-すぐに使える実践的テクニック-
NECマイクロシステム(株) 安部孔栄氏
昨今Linuxを組込みシステムに利用しようとするソフトウェア技術者が増えています。ところが、実際に利用する際には従来のリアルタイムOSとは違った観点から、十分に検討しないといけないポイントがあるのをご存知だろうか?これを知らないと、「Linuxは動くが、システムは動かない」といった本末転倒な事態に陥ってしまいます。当セミナーでは、NECマイクロシステムの豊富なSI経験から、Linuxを使用するときのポイントを分かりやすく説明します。
2002/11/21木   イベント名 : Embedded Technology 2002 プライベートカンファレンス
 
*本サイトに掲載されている情報は、セミナー発表日現在の情報です。
その後予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご承知ください。


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